めっちゃ好き・ネタバレ4

ジュヌォンの娘ヒョウォンが帰国すると言われたボンギは、ヒョウォンを迎えに空港に行く。

ヒョウォンの帰国を知ったジュヌォンは急いで官邸に向い、絶妙のタイミングにヒョウォンの警護をしているボンギと顔を合わせる。

ボンスンの食堂の仕事は間違いだらけ。

お昼の時間に出すご飯を焦がしたボンスンは自分の得意なジャガイモのオンシミをご飯の代わりにお客さんに出す。

食堂の皆はボンスンの腕前を心配したがお客さんには好評。

自信を得たボンスンは大統領にも捧げたくてジャガイモのオンシミをカンサンに渡す。疑い半分だったカンサンは大統領が懐かしい味だとおいしそうに召し上がるとボンスンを見直す。

ボンスンはジュヌォンを思い浮かべ幸せな夢に浸る。

夢の中で甘いキスをしていたボンスンは側を通り過ぎるボンギに抱きついてしまう。

ボンギは不意にボンスンからキスをされたが、嫌な気はしなかった。

ボンスンはジュヌォンに会いに病院に行く。

新しい洋服と靴でおしゃれをしてジュヌォンに会えると思うと胸が弾んだ。

しかし、ボンスンを待っていたのはジュヌォンと娘のヒョウォン。

ボンスンはジュヌォンが既婚者である事を知りショックを受ける。

ボンスンは、ジュヌォンがヒョウォンを抱っこしている場面を見てボンスンは何も知らずにウキウキしていた自分が恥かしくなり身を隠す。

ジュヌォンは泣いているボンスンにすまないと言いながら怪我をした足の手当てをしてあげる。

ボンギはそんなボンスンが可哀想になる。

大統領がボンスンの作ったコットンチギを召し上がりたいと聞いたボンスンは心をこめて準備をする。

官邸で家族と食事をする事になっていたジュヌォン。

ボンギはジュヌォンにボンスンが官邸の食堂で料理をしていると教えるがジュヌォンは気付かない。

ボンスンができあがったコットンチギをワゴンに載せて食堂に入って来ると、ジュヌォンは食卓の下に隠れてしまう。

ボンスンはデシクに写真を渡して自分の代わりに大統領に会ってほしいと頼む。

ボンギは内緒話をしている二人を疑ったボンスンを問い詰める。

急に現れたボンギを見て慌てたデシクが写真を落し、その写真を拾ったサンシクは写真の中の女の子がボンスンである事を知って驚く。

めっちゃ好き・ネタバレ3

青瓦台の中で訪問証をなくしたボンスンは、ボンギに会って危機を免れる。
ジュヌォンに会いに病院に行く事が嬉しいボンスン。

手作りのお弁当を届け、ロッカーに溜まってある汚れ物を洗濯してあげる。

病院で待っていたボンスンを家まで送ってあげたジュヌォンは、ボンギの強要で仕方なく花札をする。

青瓦台の食堂では料理競演が開かれて、新しい調理師を採用することになる。

ボンスンもデシクのお陰でムクンファ食堂の職員を選ぶ料理競演大会に参加する。

他の参加者たちは高価な材料を準備して大会に参加、しかしボンスンは山で集めた材料で料理に参加する。

誰もがボンスンが選ばれることはないと思っていたが、最終結果は予想外にボンスンが選ばれる。

令夫人はジスの事で大変なジュヌォンが可哀想になり、離婚させようとする。

ジスを愛するジュヌォンの心は変わらない。

ムクンファ食堂に就職したボンスンは、ボンギたちとお酒を飲む。

酒を飲みすぎたボンスンは亡くなった祖母が恋しく涙を流す。

そんなボンスンを見てボンギは妙な気持になる。

酒に酔ったボンスンはジュヌォンに会いに行く。

就職した事を祝ってくれるジュヌォン。

ボンスンが青瓦台の食堂に就職したと聞き、ジュヌォンは慌てる。

ボンスンの初出勤の日、ボンスンは大統領が主催するこどもの日の行事の食事の準備に呼ばれる。

ボンスンは大統領に会えるかも知れないと思って浮かれていた。

子供のいたずらで行事場は大騒ぎになり、ボンスンが犯人にされてしまう。

めっちゃ好き・ネタバレ2

デシクは妻の忌日で納骨堂に行き、祖母に挨拶に来たボンスンと出会う。

ボンスンの事情を聞いたデシクはボンスンと杯を交わして親しくなる。

そこへ遅れて納骨堂に着いたボンギは、自分の父とボンスンが一緒にいるのを見て驚く。

泊まる所の無いボンスンは嫌がるボンギの後に着いき、なんとか一晩をボンギの家で泊まる事になる。

翌日、ジュヌォンに会いに行き、状況を説明するがジュヌォン面倒見ることができない。

ボンスンが持ってきた100年になるツルニンジンでボンギの家は一騒ぎとなる。

ボンスンはソウル生活の元金にしようとしていたのに、ボンギ一家は食べてしまう。本当のことを知りボンギ家族は慌て、デシクはツルニンジンの代わりにボンスンを泊めてやることにする。

ボンギはボンスンの話が信じられなかったが、100年になるツルニンジンを勝手に食べてしまった事を謝り、少しずつ補償することを約束する。

ジュヌォンの優しい心遣いに安心したボンスンは、ジュヌォンに対してトキメキを感じる。

ボンスンはボンギから青瓦台(大統領官邸)のホームページで観覧の申し込みをすれば、青瓦台に入れると聞いたボンスンは青瓦台に行き、青瓦台大工をしているデシクに会う。

デシクと一緒に瓦臺に入ったボンスンは、デシクに大統領と一緒に撮った写真を見せる。

その写真を見たデシクは、ボンスンが大統領の娘かも知れないと思う。


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