新水木ドラマ「ヒーロー」

タレントキム・ミンジョンのMBC新水木ドラマ「ヒーロー」出演が確定したそうです。

キム・ミンジョンは熱血刑事チュ・ジェイン役を引き受け、三流新聞社記者チン・ドヒョクを引き受けたイ・ジュンギと初共演します。

キム・ミンジョンは

「スケジュール上参加することができない作品だから断るしかないと思ったが、こうして共にすることになったのは特別な縁がある作品のようで嬉しい」

「イ・ジュンギとの共演は今度が初めてだけどなんだか私たち二人ならうまくいきそう」

と所感を明らかにしたそうです。

シナリオを引き受けたパク・ジスク作家は主演俳優たちについて

「イ・ジュンギはすごい画面掌握力がある俳優。キム・ミンジョンは役ごとに常に新しくて新鮮。研究をたくさんする纎細な役者」

と期待を伝えているそうです。

下半期注目ドラマ パート3

800万人の動員を記録した映画『友へ チング』をドラマ化したMBC週末企画ドラマ『チング、愛と友情の絆』は、映画を制作したクァク・ギョンテク監督が直接メガホンをとった作品です。

1980〜1990年代を背景にした、ある4人の友人の物語を描いた『チング、愛と友情の絆』は、20部に増えた分ストーリーラインが豊富になりました。

4人の友人以外に、女性主人公ジンスク、ソンエ、ウンジが女子高生3人衆で登場して、主人公たちの愛と女子高生たちの友情が加味されます。

ヒョンビン、キム・ミンジュン、ソ・ドヨンなど華麗なキャスティングも、ドラマに期待感を加えているとか。

韓国初の100%事前制作ドラマという点で、ドラマの完成度を高める期待要素であるとともに、危険を伴った試みだという評価を受けています。

下半期注目ドラマ パート2

イ・ビョンホン、キム・テヒ、チョン・ジュノの華麗なキャスティングのブロックバスター『アイリス』。

昨年から熱い話題を呼んでいた『アイリス』は、今年の下半期最高の期待作の一つです。

200億ウォンに達する制作費を投じて、アジアとヨーロッパでの海外ロケーションをはじめとする大規模セットなど、華麗な見どころがいっぱいの『アイリス』は、南北のイデオロギー対立と葛藤の中で繰り広げられる情報戦を扱うブロックバスタードラマ。

韓国ドラマのジャンルではまだ未開拓分野の諜報物で、アクションと背信そしてロマンスの物語です。

「韓流スター」イ・ビョンホンをはじめとして、キム・テヒとチョン・ジュノは銃を手に躍動的な諜報員を演じ、カリスマ対決を行う予定。

キム・スンウとキム・ソヨンの変身とビッグバンT.O.Pの演技も、強烈な印象を与えるものと見られています。



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