私の名前はキム・サンスン・ロケ地3

カフェ「ARVORIG」
ボナペェの料理長が、サムスンにすすめるクレープ専門店。

弘大「エドワード秀(ス)ルバン」
サムスン・姉・母が遊んだカラオケ店。
残念ながら撮影に使われた部屋は、改装工事によって無くなってしまいました。

グランドヒルトン・コーヒーショップ
クリスマス・イヴにヒョヌにフラれるシーンを撮影したのが、グランドヒルトン1階のコーヒーショップ。
サムスンとジノンがそれぞれお見合いしたシーンも、このショップでロケで行われました。

津寛寺(テングァンサ)
ナ社長とジノンが死んだ兄の祈りにお祈りに訪れたお寺。

上岩洞「CGV映画館」

贅沢でモダンな雰囲気でロケ地としてよく使われている映画館です。
ヒジンとヘンリーが一緒にポップコーンを食べながら早朝に映画を見ますが、ヒジンの体調が悪くなり、走り出すシーンのロケ撮影されました。

済州道・漢撃山
雨が降る日に、済州の漢撃山に登ったサムスンとサムスンを待つジノンの感動的な再会シーンのロケ地として出てきました。

私の名前はキム・サンスン・ロケ地2

COFX アクアリウム
サムスンとジノンがミジュを連れて行ったロケが行われた水族館。
魚が泳ぐ様子を眺めながら食事をすることが出来るレストランも併設され、デートスポットとしても人気の場所です。

ワン・イン・ア・ブルームーン
ジノンとジンがラブラブだった頃、過ごしたジャズバー。
ソウルを代表するジャズクラブで、「パリの恋人」「グリーンローズ」などのロケ地としても使われています。

ヌリゲ・コッキ
ヒジンとサムスンが、ジノンを挟んで互いに「愛してる」と口げんかした場所。
月陶山公園前にあるレストランでロケ地撮影が行われました。
店の名前は「ゆっくり歩く」という意味があるようです。

光化門・永豊(ヨンプン)文庫
ジノンとヒジンがミジュを避暑に連れて来たのがこの書店。

ヘ・ジャンククの店「チョンジノク」
お酒を飲み、サンスンがジノンの部屋に泊まった次の日に酔い覚ましに訪れてお店。
ヘ・ジャンククの「ヘジャン」は解腸と漢字で書き、2日酔いに効くスープと言われています。
サムスンがジノンの顔に食べていた物を吐きかけるシーンのロケが撮影されたのがこのお店です。

コーヒービーン光化門店
「ダイエット、ダイエット」と言っているサムスンが、カフェラテ断ちをするはずが、「シロップたっぷり」のラテを注文するシーンのロケ地として使われました。

レストラン「Le Saint−Ex」
サムスンがヒョヌと幸せに過ごした頃のパリでの時間を撮影したお店。
ロケが行われたのは、パリではなくソウルの「梨泰院」にあるレストランです。

私の名前はキム・サンスン・ロケ地1

キム・サンスンのドラマのロケシーンの中には、主人公サンスンがパティシエという設定からかケーキ屋さん等のレストランが多く出てきます。

レストラン「TODAI」(旧ボナペティ)
ジノンが経営する高級フレンチレストラン「ボナペティ」。
現在は「TODAI」という名前の寿司バイキングチェーンのお店になっています。

プラザホテル
ジノンの母(ナ社長)が経営するホテルとしてロケ登場。
「冬ソナ」「夏の香り」などのドラマや映画の撮影でも使われています。

南山ロープウェイ
ジノンにお見合いをぶち壊されたサムスンが向かったのが、ソウルの真ん中にそびえ立つ南山。
ジノンとサムスンのキスシーンがロケ撮影されました。
南山は頂上までロープウェイがありますが、長い階段もあるので体力に自信がある交野は階段の上り下りがお勧めです。
この会談は、市民の散歩道になっています。
南山の植物園にある噴水は、パリの恋人のロケ地として使われています。

「DUCHAMP」

ジノンがサムスンに「パティシエのプロの練習だ」と連れてこられた最高のケーキ屋さんのロケ撮影が行われたのが、ソウルにある「DUCHAMP」。
日本人パティシエも腕をふるうケーキ屋さんです。
パンなどケーキ以外の味も楽しめ、セットメニューは12000ウォンです。

ゲストハウス「楽古斎」
ヘンリーが滞在したゲストハウス。
「楽古斎」はホテルや他のゲストハウスと違い、部屋ごとを借りるのではなく、
離れに建てられた一戸をレンタルする新しいスタイルの宿泊施設です。
部屋の使い方に決まりがなく、使い方は全て宿泊者次第。
食事のみの利用も可能です。


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