太王四神記・香水

ドラマの常識を覆す総制作費430億ウォン(約56億円)を投じ、超一流のスタッフが集結した歴史ファンタジー大作「太王四神記」。

劇中の超重要アイテムとなる香水が話題になっているそうです。
ペ・ヨンジュン演じる「タムドク」が、父ヤン王から譲り受けるもので、その後のストーリーではタムドクがヒロイン「スジ二」に愛を伝える時に贈られます。
以後、愛の証としてシーンに登場し、ドラマの重要アイテムとなるのがこの香水だそうです。

その甘い香りは、時間が経つにつれ白檀の爽やかで落ち着いた香りへと変化します。年齢や性別を問わず、幅広く利用出来るとか。

ドラマに登場する香水は、黒ミニボトルに入っています。
この特製ミニボトルには高級家具にも使われる樹齢200年以上の天然の黒檀を使用しました。

特製ミニボトルや香水ケースには、ドラマ「太王四神記」のロゴをあしらった彫刻を施しました。ドラマの世界感が漂います。

この香水、太王四神記のグッズとしてペ・ヨンジュン所属のBOF社と、ドラマ「太王四神記」の配給会社であるSSD社が共同で事業を進行しているようで、一般の私達でも手に入れることが出来るようです。

この香水は、韓国のJeanokという業社がそのライセンスを取得し、製品化しています。
日本では、シャディ株式会社という会社が総販売代理として輸入・販売を行っているそうです。

「太王四神記」香水は、12,600円(税込)。
香水(オーデパルファム)40ml、特製黒壇ミニボトル3ml、プレミアム写真×3枚入で販売されています。
興味のある方は、購入してみてはいかがでしょうか?
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