私の名前はキム・サンスン あらすじ2

キム・ソナのサムスンは最高に面白いですね。
太っているんですけど、可愛いくて純粋で大好きです。
ジノンに振り回されるサムスンが可哀想でしたが・・・

サムスンはジノンに「無理やりお見合いを勧める、母親ナ社長をだまして恋人のふりをして欲しい」と頼まれます。
サムスンは断りますが、死んだ父親が叔父の保証人になっていたためにお金を返さなくては、家を取られてしまうためサムスンはジノンとの恋人の契約を結びます。
サムスンを恋人だと信じないナ社長は、「ジノンの前の恋人ヒジンを忘れさせたのなら食事くらいはしても」と家にサムスンを招待します。
サムスンに色々質問して嘘を見抜こうとしますが、サムスンは上手く切り抜けます。
ナ社長の家にはミジュと言う小さい女の子がいました。
笑うだけで言葉を発しない・・・
サムスンはジノンとミジュが並んでピアノを弾いているのを見かけます。
リクエストに応えて演奏するジノン。
サムスンも促されて「オーバー・ザ・レインボー」をリクエストしますが、ジノンは怒り出してしまいます。
ナ社長から「サムスンさんもジノンが初めての恋人じゃないでしょう?」と言われ、リクエストした曲が昔の恋人の好きだった曲だと知ります。
ジノンが出張している間、休憩中の店にヒジンが現れます。
サムスンに名前も名乗らずに帰りますが、報告したジノンの顔色が変ったのを見て、サムスンは「昔の恋人では・・・」と思い、ジノンに「オーバー・ザ・レインボーが好きだった恋人?」と聞いてしまい、ジノンを怒らせてしまいます。

愛人を連れたお客のもとへ妻が乗り込んで来て、妻が興奮してしまうトラブルがお店で起きてしまいます。
妻を落ち着かせるために、サムスンがジノンにピアノを弾くように頼みます。
渋々だがピアノに向かうジノン、お客からのリクエスト曲は「オーバー・ザ・レインボー」でした。
心配するサムスンをよそに、ジノンは静かに弾きはじめます。
そこへヒジンが現れ、ジノンもヒジンに気が付き、演奏の手がとまります。
戻ってきたことをうれしそうに話すヒジンだが、ジノンの反応は怒っていました。
「もう終わったことだ」と話し、その場を去ろうとするジノンの手をとりヒジンは「話がまだあるの・・・」と引き留めようとします。
立ち止まるジノン、しかしヒジンの手を解き出て行ってしまいます。
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