朱蒙(チュモン)・裏話 その7

裏話 その7

●NGのあとの一言
イルグクは「すみません」とすぐ謝ったあとに口の運動。その後のNGをだしてしまうと「あ〜〜〜」とスタッフが驚くほどの声をあげるといいます。
ソソノ役のハン・ヘジンは、口を前にだすそうです。
テソは「自分は何をやっるんだ」「自分はダメだ!」とひたすら自分を責めていたそうです。

●スタントない、命がけの撮影
顔が少しでも映るシーンはスタントなしで俳優が演じたようです。
1度テソの刀がチュモンの目のすぐそばをかすめ、イルグクは顔面蒼白になったといいます。

●撮影中もラブラブ
歌手に恋人ナオルと交際を公言しているハン・ヘジンは、「朱蒙(チュモン)」の撮影中はナジュのアパートに住んでいたので、なかなか恋人ナオルと会えなくてつらかったようです。
前作の「がんばれ!クムスン」の撮影時は、恋人ナオルが現場に来てデートをしていたそうです。

●当初60話予定が・・・
当初60回の予定だった「朱蒙(チュモン)」でしたが、あまりの人気にテレビ局が延長を打診。
製作会社もイルグクも「無理に延ばすとクオリティを落とす」と反対したが、結局は21回延ばし、全81話で完結となったそうです。
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