コーヒープリンス1号店・キャスト2

今回も韓流ドラマ「コーヒープリンス1号店」のキャストのみなさんのご紹介です。

チェ・ハンソン役は、イ・ソンギュン。
1975年3月2日生まれ。
2001年にミュージカル「ロッキーホラーショー」でデビュー。
安定した演技力とハンサムなルックスを備えながらも、これまで大衆的な人気を得ることができなかったイ・ソンギュン。
しかし、今年上半期のヒットドラマ「白い巨塔」と「コーヒープリンス1号店」で一気に支持されるようになった。
ドラマ専門誌のインタビューで、恋人チョン・ヘジンに対する愛と愛についての考え方などを語っています。
インタビューで「草花のような彼女が好き。芸能界に入ると何故かみなバラになろうとするタイプばかりだが、彼女は草花のような人で非常に良かった」と話しました。
「コーヒープリンス1号店」で相手役のユン・ウネについては「礼儀正しい子、素直な子、優しい子だ。本当に熱情にあふれている。ウネが仕事を楽しんでいる姿が本当に可愛く思える」と説明したようです。

ハン・ユジュ役は、チェ・ジョンアン。
本名:チャン・ジョンアン
1977年9月9日生まれ。
1995年に「さわやかな顔選抜大会」の大賞を受賞したのがきっかけでモデルデビュー。
1999年には「無情」で歌手デビューもしています。
2000年にダンス曲『手紙』で高い人気を集め、「セクシースター」として活動していました。
2005年12月16日実業家キム・サンチョル氏と結婚しましたが、2007年5・6月頃に離婚。
結婚1年半で離婚した歌手で女優のチェ・ジョンアンは、「コーヒープリンス1号店」で2年ぶりに復帰しました。
チェ・ジョンアンは、デビューして10年以上の演技派女優です。
インタビューの中で「集中力もアップしました。何よりお芝居が面白くて楽に感じます。今は"お芝居なしでどう生きていこう"と思うくらいです。こんなに好きなことをやっていける事に感謝するのみです」チェ・ジョンアンは、最近演技をしながら、"全てにベストを尽す"という言葉を、頭ではなく心で感じているといいます。
今後は、歌手としての姿はもう見られないのかと質問に対して「言いにくいけど、まだ歌手を諦めたわけではありません。でも、当分は芝居に専念するつもりです。いつになるかは分からないけど、歌手もやらなくちゃ。皆さんがダンス歌手として私を応援してくださったけど、これからは音楽性も考えていこうと思います。ドラマや映画のO.S.Tにも参加したいです」と答えています。
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