ごめん、愛してる・ネタバレ4

・ミアナダ サランハンダ
最後にウンチェに電話で「ミアナダ サランハンダ」とムヒョクが気持ちを表現しています。
ウンチェの携帯の画像を消した時の言葉「生きていたい。お前といたら、しきりにそう思った。死ぬのが無性に悔しくてやたら無念で・・・たまらなくなってだからこうした。ごめんよ、ウンチェ」
辛い一言です。
ムヒョクは早くウンチェに自分を忘れて欲しくて、自分が死んだ後、苦しんで欲しくなくて思い出は残してはいけないと、携帯の画像も消してしまします。
「愛してる」と泣き叫んでいたウンチェを見て、何も答えなかったのもムヒョクの苦しい気持ちがあったのかな?
電話のシーンでは、ムヒョクを映さず声だけですが、すべてを語れていたと思います。

・携帯の日付
お墓を見ると、ムヒョクが死んだ日は2004.12.12になっています。
しかし、ムヒョクがウンチェから受け取った「愛してる」のメールの受信日が12/27 11:23になっていました。
これって、単なるミスでしょうか?
こんな風なメールの受信日、送信日の逆転は、他のドラマの中でも結構あるようです。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/62059432

この記事へのトラックバック


中国語と韓国語の学習コンテンツ

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。