1%の奇跡・ロケ地の名所

日本のドラマでも都内のロケ地は、スポットがだいたい決まっていますよね。
韓流ドラマでも、ロケ地スポットは決まっているようです。

階段でジェインがダヒョンのおでこにキスをしているシーンや二人でローラースケートをしたり、ベンチに座って話をしているシーンなどが撮られてのがソウルのありNスルタワーはドラマの撮影でよく使われる場所です。

ソウルの全景を一望できる展望台や様々な展示が開かれるパビリオンです。
マルチ文化空間へと生まれ変わったNソウルタワーは、夜になるとライトアップされ、ファンタスティックな雰囲気を演出します。

1%の奇跡のほかに「私の名前はキム・サムスン」・「美しき日々」・「ある素敵な日」・「ガラスの華」・「パリの恋人」などのロケが撮影が行われました。

漢江(ハンガン)沿いに作られている漢江市民公園とロマンチックな遊覧船、美しい夜景は都会の中も撮影スポットです。

夜景が美しい漢江では、夜の撮影が多く行われています。
「君はどの星から来たの」・「花火」・映画「グエムル―漢江の怪物―」もロケ撮影が行われました。

自由と芸術、若いエネルギーを象徴する弘益大学近くは、芸術の町と呼ばれるだけあって、街全体が大きなギャラリーのように美しいロケ場所です。

「勝手にしやがれ」のように、弘益大学界わいで大半が撮影されたドラマがあるほどの人気のロケ撮影スポットです。
ジャズバー「LOVO」は、「春の日」でチョ・インソンがコントラバスを弾いていた場所。「春のワルツ」では、ハン・ヒョンジュがアクセサリーを売っていたピンク色のトラックもあります。
アマチュアのアーティストたちが直接作った作品を展示、販売するフリーマーケットが、週末には弘益大学前で開かれています。

日本も韓国もロケ地は、景色が美しい場所が多いようです。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック


中国語と韓国語の学習コンテンツ

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。