宮Sの感想

「ジャージャー麺、注文した人いますか〜?」で始まった宮s。
コメディータッチのドラマなのかな?と思い見始めましたが、見終わった感想は、印象に残らないドラマ?の一言です。

ストーリーは、下町の中華料理店の配達員フが、実は正統な「宮」の跡取りだと知り、宮廷で幼馴染スンニと再会。お互いに惹かれあうが、もう1人の皇太子候補ジュンや皇太子候補の元婚約者セリョンが絡み複雑な関係に・・・
また一方では、皇太子の後継をめぐっていろいろな思惑が右往左往するというストーリー。

日本の皇室もそうですが、やはり皇室という組織?は、凡人の私には理解出来ない仕組みなにかな?と思って見ていました。

出演キャストも全体的に、視聴率が前作の「宮〜ラブ・イン・パレス」の可愛い・カッコイイキャストと違い、今ひとつピンとこないキャストが出演していないのが視聴率が低かった理由かなぁ?なんて思ってしまいました。

せっかく主人公に人気のSE7ENを起用したのに、もったいない感じがします。
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