主人公の二人

「華麗なる遺産」が、韓国で大ヒットしたことを受けて、日本でもフジテレビで放映されまいした。

日本での放送を記念して、ハン・ヒョジュとイ・スンギが日本で記者会見に応じました。

二人とも、日本語でのあいさつを立派にこなし、親日家であると同時にとても勉強家であることも感じました。

インタビューの中で二人は、この「華麗なる遺産」の脚本をもらった時の最初の印象を聞かれて、ハン・ヒョジュは喜怒哀楽がはっきりと表情に出るウンソンの役を演じることで、これからの自分自身の俳優活動にも大きな飛躍が出来ると感じたそうです。

また、イ・スンギは自分とは全く正反対のわがままな性格を演じることになり、最初は視聴者の人に受け入れられるかどうか不安に思ったそうです。

また二人とも、ドラマの収録が進むにつれ、スタッフとも打ち解け合い、それが高視聴率にもつながりとても喜んだそうです。
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